京都大丸 ギャラリーエスパス にて 「マエストロ貴古作陶展」

 

4月

マエストロ貴古作陶展  京都大丸にて

存古楼にもてきてくださった友人が

10歳ぐらい歳をとったみたいと。

このまま展覧会を

今回みたいなスケジュールで

あと 3回続ければ

きっと頭は全部白髪になってしまうだろう。

四代貴古

今橋剛和

 

 

ありがとうございました。

名人の域!

四代貴古によると、

今日、陶芸のカンナの上に座っちゃったらしいです。
お尻に刺さった陶芸のカンナ。刀みたいなものがお尻に刺さったらしいです。

深呼吸して3つ数えて、スッと抜いたそうです。

お尻に刺さった刀、、

それより驚いたのは、刺さったお尻に、目が届かない!

こんなに自分の身体は硬くなったのか。

もっと怖いのは、お尻から血が一滴も出ていない。あんなに痛いのに。。もう、お尻から血も出ないのか。

そしてこの一言

「オレも名人の域に達したのかもしれない。」

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料理酒

レジの手前で、料理酒買うの忘れた。って、主人に言いました。

そして、料理酒を取ってきて!ってお願いしたところ

鬼ころし

これって、料理酒だったかな。。

案の定

一週間でなくなりました!

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協同組合炭山陶芸 新理事長に なってしまいました 貴古窯 今橋剛和です

協同組合炭山陶芸 新理事長に なってしまいました。
貴古窯 今橋剛和です。

昨日がその日。そして、こんな嵐を呼ぶなんて。
これは祝福されているのか、それとも。。

昭和49年 4月1日に うちの父親が初代理事長として、この炭山の地にやってきて 今 4代目の理事長としてこの日をむかえるなんて、なんて不思議なことでしょう。
あの時の記憶は薄いけれど、今、協同組合の概要という小冊子を読んで図らずも父親の歴史を知ることになりました。
あの時と今とでは、時代が違うけれども、我々の未来がどうか良き結末を迎えられますように。

今橋剛和