炭山窯元まつり 2019

気がつけばこの陶器祭りも十数回を重ね、最初は父親の商品が多くを占めていたのに、今日気がつけば、その数もずいぶん少なくなっていた。当然と言えば当然なんだけど、父親の仕事を懐かしがってくれる人もいれば今の自分の仕事を気に入ってくれる人もずいぶん増えたなぁ。と。思えた二日間でした。まだまだ足らないところはたくさんありましたけれど、少しずつ軌道修正しながら前に進めたらいいなと思います。

裕子談
最初は「いらっしゃいませ」が自然と笑顔で言えなかった私でした。
気がつけば、こちらからお客様に声かけしてしまうほど。。商品を包んだり、お金いただいたり、おつりの計算もしています。相手の気持ちを思いやることは大事だなぁと、思います。何歳になっても臨機応変って大事ですね。お天気にも恵まれて感謝です。
キャンディーポットは大盛況でうれしかった。ありがとうございました御礼申し上げます。

 

 

 

水害から。

炭山の水害からようやく。

工事が本格的に!

 

これで、バスが通るぞ!

 

 

たかよし^^

京都大丸 ギャラリーエスパス にて 「マエストロ貴古作陶展」

 

4月

マエストロ貴古作陶展  京都大丸にて

存古楼にもてきてくださった友人が

10歳ぐらい歳をとったみたいと。

このまま展覧会を

今回みたいなスケジュールで

あと 3回続ければ

きっと頭は全部白髪になってしまうだろう。

四代貴古

今橋剛和

 

 

ありがとうございました。

今橋貴古展

3月に展覧会がありました。

 

ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

今後ともご指導いただきますよう、よろしくお願いいたします。

今橋剛和

 

 

 

名人の域!

四代貴古によると、

今日、陶芸のカンナの上に座っちゃったらしいです。
お尻に刺さった陶芸のカンナ。刀みたいなものがお尻に刺さったらしいです。

深呼吸して3つ数えて、スッと抜いたそうです。

お尻に刺さった刀、、

それより驚いたのは、刺さったお尻に、目が届かない!

こんなに自分の身体は硬くなったのか。

もっと怖いのは、お尻から血が一滴も出ていない。あんなに痛いのに。。もう、お尻から血も出ないのか。

そしてこの一言

「オレも名人の域に達したのかもしれない。」

🤣

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